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英語の「熟語/連語/前置詞」の知識に加えて、「英文解釈力」・「英語リスニング力」・「小論文トピック」の蓄積までできる
<銘憶英熟語>
MNemonic nglish
COLlocation and IDiom』



●どんな英文にも臆することなく臨める素地を固める<5500熟語>
・・・「日本の大学受験」の英熟語対策には、この『MNECOLID』<A・B・C・D水準>で十分!
・・・大学入試で出したら「反則!」なレベルの「いかにも英語らしいカッコいい口語的言い回し」の数々については、後日出る(かもしれないし、出ないかもしれない)<E・F・G・H水準>に譲ります ― 世に出るにしても、5年先か10年先か、約束できません ― リストの数は15000を超え、絞り込んでも5桁は下らぬ(<ABCD水準>英熟語の2~3倍のヴォリュームの)変態っぽい<英語通養成ヲタク教材>になってしまうことが確定しているので、そっちにはあまり期待しないでください・・・普通の日本人の皆さんには<ABCD水準>だけで十分オツリがきます。
●「詳細な解説」と「読み上げ音声」で理解&記憶の定着を強力に支援
・・・『MNECOLID:銘憶英熟語』は、熟語集ですから、当然「英語例文」と「日本語訳」が付きます ― 普通の英熟語集なら、それでおしまい・・・ですが、合同会社ズバライエ(ZUBARAIE LLC.)が世に送り出す(made solely by Jaugo Noto:之人冗悟 単独制作による)教材群に、そんな半端代物は、ありません:
・・・「熟語として把握すべき表現」のみならず「文法上注意すべき箇所」を徹底網羅した「(ダブルクリックで開/閉する)解説編(。_。)」付き ― これはもう「英熟語集」の域を遙かに超えた「英文解釈トレーニング教材(全5000題超)」!
・・・作者(之人冗悟:Jaugo Noto)当人による「(♪クリックで再生される)音声読み上げ機能」付き ― 「目で見て頭で理解して、それでおしまい」のやり方じゃぁ英語は絶対モノにできません!!! ― 詳細な解説で例文の文法構造を理解したその後は、音声で流れる英文を「英語の語順のまま」耳で自然に理解しましょう ― 耳慣らしが十分できたら、自分自身の声で読み上げましょう ― 意味の区切りを意識しつつ、まとめて一気に読み切るべきブロックを自分なりに考えながら読み上げてください ― 1つの意味ブロックを構成する複数の英単語は(日本語みたいに)バラバラに読み上げるのではなく(あたかも巨大な1英単語であるかのごとく)まとめて一気読みしてください ― そうして各意味ブロックを1ユニットとしてまとめて捉える意識が確立できれば、どんなに長くて難解な英文も、確実に理解できるようになります ― 英語ができる人はみな「複数の英単語から成る意味ブロック」を「単一ユニット」として脳内で瞬時に把握/構築できるからこそ、英文をスラスラ読み解ける/ペラペラ口走れるのです ― スラスラ英文解釈/ペラペラ英会話への素地固めに、音声読み上げ機能(♪)を有効活用してください ― 相当に長~い例文でも、「意味ブロックのユニット化」を意識して音読を繰り返すうちに(まるで奇跡のように!)暗唱できるようになります・・・英語は「目と頭と指(筆記)」ではなく「目と耳と口(=音読+ユニット化を考える頭)」でモノにすべき言語なのです!
●全4レベルの難易度グループ
・・・総数<5500>にのぼる膨大な英熟語を、以下の難易度水準に分けて、三択クイズ形式で学びます:
■「A)中学英語レベル(200熟語)」(問題総数=200)・・・高校受験までに頑張ってモノにしておきましょう。
■「B)高校入門レベル(300熟語)」(問題総数=320)・・・高校1年生のうちにモノにしておきましょう。
■「C)高校標準レベル(1000熟語)」(問題総数=1050)・・・受験学年になる前に確実にモノにしておきましょう。
■「D)大学入試レベル(4000熟語)」(問題総数=4030)・・・この水準までモノにすれば、大学受験はもちろん、どんな英文を読むにも「熟語/連語/前置詞」に関する不安はなくなります。
・・・三択クイズの問題総数は<5600>、例文総数<約5300> ― 大学進学を志す日本人が脳内に蓄積すべき「英熟語/コロケーション(連語)/前置詞」の知識としては、これ以上望むべくもない(オーバースペックに近い)水準・・・その膨大な知識を脳内に「完璧に体系化された網羅的英語情報ネットワーク」として構築&定着させるため、『MNECOLID:銘憶英熟語』には様々な工夫凝らされています:
膨大な英語情報ネットワーク構築&定着のための工夫の数々
■理解&記憶を助ける「意味集団別構成」 ― 似たような意味の英語表現を順繰りに学ぶことで、圧倒的な覚え易さを実現・・・機械的な「アルファベット順」だの判断基準不明の「試験にでる順」だのといった英熟語集とは、モノが違います!
■「同意語/反意語」をとことん意識させる記述&テストにより、英熟語の理解&想起力が「点」から「面」へと広がります ― 要するに「脳内にしっかり銘記され、忘れにくくなる」作りになっています。
■きちんとした「context:脈絡」のある(≒一定以上の長さのある)例文により、その英文に含まれる「熟語/連語/前置詞/単語」が「生きた英語の知識」として脳裏にしっかり焼き付きます!
― 普通の英熟語集の例文の作法は、2つに1つ:
  ▲在来型英熟語集パターン1)暗唱に便利なように、可能な限り短い例文を作る。
  ▲在来型英熟語集パターン2)当該英熟語を含む実際の英文を(全世界から拾い集めた英文データベースの中から)引っ張り出してそのまま例文として流用する。
・・・コンピュータ任せの機械的作業による<パターン2>は英熟語集としては言語道断の手抜き仕事で全くの論外・・・一方、学習者の口ずさみ易さを重視したパターン1)は、例文数が<数百>のレベルならば「親切ですね」と言えますが、<五千>を超える例文では「繰り返し唱えて暗唱しましょう・・・そのために短文にしてあるんですからね」と言われたって、学習者としては「え~っ・・・無理、ムリ! そんな膨大な数の文章、覚えられっこない!」ということで、「暗唱放棄」の結末は目に見えています。
・・・そこで、作者(之人冗悟:Jaugo Noto ― 第四回「日経 星新一賞」グランプリ受賞『OV元年』を書いた物語作者)は、こう考えました ― 「英熟語暗唱用の<短い例文>を作るのはやめて、英語で(可能な限り短く)書かれた<随筆>や<物語>の中に当該英熟語を忍び込ませるようにすれば、学習者としては、自分の口でブツブツ唱えずとも、自ずからその英文を<脈絡で絡め取る形>で覚え易くなるはず」 ― その結果生まれた<脈絡つき例文(総数約5300)>の極超短編作品集としてのこの「英熟語集」は、「例文、長すぎ!」のヘンテコな代物ながら、WEB三択クイズ形式で何度も(5~6度どころか何十回も!)繰り返し繰り返し(それも、作者自身による読み上げ音声付きで!)触れまくることで「あ、これ、あの物語/随筆ね(スジ、全部覚えてる・・・ついでに英文そのものも、なんとなく記憶に残ってる)」といった形で「意味のある記憶」として脳内に焼き付くことを目指した、人類史上初の「"変態"英熟語集」 ― その名は『MNECOLID:MNemonic English COLlocation and IDiom』(「ニーコリッド」と読みます;「ムニェコリッド」じゃないよ)・・・<More Memorable Than Memorizable:覚えやすさより印象深さ>を求めたこの変わり種の英熟語記憶定着教材の日本語名は「銘憶英熟語」(「めいおく」英熟語と読みます;「めいわく英熟語」じゃないよ) ― 「暗唱のしやすさ」ではなく「文章の感銘深さ」により「記憶への定着」を図るこの野心的試みが、成功するか否か、それは学習者のあなたが「WEB三択クイズ」をどこまで有為に使いこなして反復学習してくれるかにかかっています ― ちゃんと「目+耳+口+文意構成ユニット割り出し用脳味噌」を使って学んでもらえれば、奇跡のような効用を御約束します!(・・・そうでない方々にも、とりあえず「各種英語試験での高得点」ぐらいは確実に御約束してさしあげますが・・・)
■難読漢字の全てに(マウスカーソルを合わせると浮き出る)バルーンヘルプの<読みがな>つき・・・なんだけど、そもそも「マウス」も「カーソル」も殺しちゃってる「スマホ」では、せっかくの<お助けふりがな>も使えません・・・「タブレットPC」の場合も、マウスをつながないと「マウスカーソル」が出なかったりするので、この機能の恩恵を受けられるのは「マウスを接続したデスクトップパソコン」または「タッチパッド付きのノートパソコン」でプレイする人だけ ― それ以外の(スマホ&タブレットの)場合、難しい漢字の読み方は「ネットで自前検索」してね。



・・・以下、<『MNECOLID』のプレイのしかた>について、「PC画面」を参照しながら具体的に解説します:
― 具体的なプレイのしかた ―
■ゲーム(問題)画面の出し方■
(見本版ではなく)正規版のプレイ方法を(PC画面で)解説します
<1>「スタートページ」を開き、「2 CHOOSE FROM LIST(問題リストから選択)」のボタンを押します。



<2>「open Q-LIST⇒(問題選択リストを開く)」が表示されるので、そのボタンを押します。

・・・「間違ったボタンを押した場合」への用心のため、オープニング画面から次画面への移動には「二度押し確認」が必要になっています。

<3>回答可能な問題集の一覧ページが開くので、挑戦したい問題集を選んでそのボタンを押します。

・・・表示される問題集のリストや受講有効期限などは、受講者ごとに異なります。


<4>「問題リスト」の画面が開くので、挑戦したい問題番号の数字をクリックして回答を開始しましょう。

・・・既に回答したことのある問題番号の横には過去の成績が表示されるので、未回答の問題番号との識別は容易です。


<5a>「問題リスト」の「OPEN/CLOSE QUESTIONS」のボタンを押すたび、各問題番号で出題される設問の具体的内容が表示/非表示されます。



<5b>「問題リスト」に一覧表示された各設問は、[?]を押すたび表示/非表示が(問題番号単位で)切り替わります。



<5c>「問題リスト」に一覧表示された各設問をクリックするたび、三択選択肢が(正解・不正解の色分け付きで)表示/非表示されます。



<5d>挑戦したい問題番号の数字( 1 ,  2 ,  3 ,  4 ,  5 ,  6 ...)をクリックすると、「 3 ⇒ 2 ⇒ 1 」のカウントダウンの後に「ゲーム(問題)画面」が開き、回答開始です。

・・・問題の出題順は日替わりで/各問題の選択肢の並び順はやるたび毎回、ランダム(順不同)に並べ替えられます。





■ゲーム(問題)画面での操作方法■
見本版でも正規版でも(基本的な)操作方法は同じです
<1>設問が画面の一番上に表示されるので、3つある選択肢から正解(と思う数字)のボタンを押します。
*PC(キーボード付き端末)でプレイする場合は、画面上の選択肢を押す代わりに次のキーを押してもOKです:
[1]=(数字の)1・(キーボードの)AまたはJ
[2]=(数字の)2・(キーボードの)SまたはK
[3]=(数字の)3・(キーボードの)DまたはL

・・・3つの選択肢のどれも選ばずに「NEXT⇒(次の問題へ)」のボタンを押すと「パス(=不正解)」とみなされ、次問に移ります・・・が、肝心の「解説画面」が見られなくなるので、正解不明の場合もとにかくどれかの数字のボタンを押しましょう!


<2>選んだ選択肢が「正解」の場合、白い帯が出ます。



<3>選んだ選択肢が「マチガイ」の場合、黄色い帯が出ます(・・・「白帯」のやつが「正解」です)。



<4>「正解/マチガイ」の判定が出た後で[解説を読む]のボタンを押すと「解説画面」が出ます。
*PC(キーボード付き端末)でプレイする場合は、[解説を読む]のボタンを押す代わりに「(数字の)0」のキーを押してもOKです。

・・・解説画面の中で一番目立つやつ(たいていの場合「例文」が付き、例文なしの場合も「Note:」の簡単な解説が掲載されているもの)が「メインテーマ」の熟語です
・・・「例文」の左端にある「♪」マークを押せば、例文丸ごと(作者:之人冗悟 の声で)読み上げてくれます・・・が、読み上げ音声を聞く前に、まず、確認すべきことがあります ― 「英語例文」の下に掲載されている「日本語訳」の右端をよ~く見てください ― 「。_。」のマークが(控え目に)付いていますね ― これを「Easter Egg:イースターエッグ」と呼びます。


<5>「。_。」(イースターエッグ)をダブルクリック((×)シングルクリック)して中身を覗いてみましょう。

・・・涼しげな水色っぽい領域に述べられた、やたら大量の解説が出現しました ― 皆さんが日頃受けている学校・塾・予備校の「授業」で言えば、「板書」および「教師の口頭による説明」にあたる部分 ― これを「WEB上の隠れページ」でやってしまうのが「ZUBARAIE 三択クイズ群」の一大特徴なのです。
・・・『MNECOLID:銘憶英熟語』(に限らず、<之人冗悟/ZUBARAIE>提供の全WEB教材)の最大の売り物は、実に、この「解説記事の徹底ぶり」にあります ― 限られた授業時間内でカリキュラムを消化せねばならない学校・塾・予備校の教場(というか、黒板/ホワイトボード)では絶対に不可能な詳細極まる解説で、どんな学習者でも必ず理解できるところまで徹底的に対象を掘り下げます ― 掘り下げまくってちょくちょく脱線して余計な事まで書いてあったりすることもありますが、そうした「やりすぎ」が許されるのも「イースターエッグ」の「隠し領域」に収納してあるおかげ ― 単なる「英熟語集」として使いたければ「イースターエッグ」は(ダブルクリックで)閉じてしまえばよいわけですから、どれだけ膨大な解説記事を付けようとも学習者の邪魔にはなりません。解説をじっくり読んで学ぶ必要があるのは最初の1回だけ(あるいは、学習後かなりの時間が経過した後での復習時だけ) ― それ以外はサラリとスルーしてしまえばよい「邪魔にならない板書記事」が「。_。:イースターエッグ」だと思ってください。
・・・全ての解説をしっかり確認し終えたら、「NEXT⇒(次の問題へ)」のボタンを押して次問の回答に移りましょう。


<6>・・・プレイが進むに従って(全体の 3分の1 / 3分の2 まで進んだ段階で)画面の背景色が微妙に変わり、残数の目安を伝えます。
・・・最終問題に到達すると、背景色は「(右端が)真っ赤」に変わります(「3分間タイムトライアル」で残り時間が1秒を切ると、背景色は「真っ白」に変わります)。
・・・全問(10問)に回答し終えると、「FINISH&REC(回答完了&成績記録)」ボタンが表示されます。

・・・全問正解(100%)なら、「FINISH&REC(回答完了&成績記録)」を押して成績を記録に残しましょう。


<7>正解率が100%以下なら(=たとえ1問でも不正解があれば)、[CANCEL(問題回答中止)]を押して(成績記録は残さずに)もう一度最初からやり直しましょう。

*PC(キーボード付き端末)でプレイする場合は、「(数字の)9」のキーを押せば[CANCEL(問題回答中止)]を押したのと同じことになります。


<8>「練習モード」では成績記録は残らないので、たとえ正解率が100%でなくとも「FINISH(回答完了)」ボタンを押してかまいません。

・・・画面上に:
・・・「練習モード」なので、今回の回答結果は成績記録ファイルには残りません・・・
あるいは
・・・前回のテストから4時間経過していないので、今回の回答結果は成績記録ファイルには残りません・・・
とある場合以外は「100%以下の成績では決してFINISH(回答完了)ボタンを押さない」ようにしましょう


<9>全問回答完了すると「最終成績」が表示されるので、自分のパフォーマンスを確認してから、「BACK to START」ボタンを押して「スタート画面」に戻ります。



<10><基本学習(10問)チャレンジ>で10問単位の問題群(1梱)を5つ(5梱=50問)回答し終えるたびに、
<範囲限定(50問単位)全問復習テスト>
が1梱(50問)ずつ追加されます。

(・・・最終問題の問題数だけは、"50問以下"の場合があります)
★既に覚えた(はずの)『MNECOLID』の英熟語復習には
<範囲限定(50問単位)全問復習テスト>
を使いましょう。

■『MNECOLID』を"最初に覚える時"/"忘れたやつを覚え直す時"および"[解説を読む]が長~い文法系問題をやる時"には
<基本学習(10問)チャレンジ>
を使いましょう。
・・・「ENGRAM ORGANIZER ― BEG / ESSE / ESSA」「扶桑語り」の復習は、重厚すぎて"50問単位"では到底不可能 ― これらの文法系講座に於ける<範囲限定(50問単位)全問復習テスト>の使い道は、完璧な理解度を確認するための"卒業試験"としてのものであり、日々の"復習"には使えません)
・・・そして、見事全問回答し終えると、画面は次のように賑やかになります:

<全問対象(MAX50問)ランダムテスト>
   ・・・<範囲限定(50問単位)全問復習テスト>の「範囲無制限版」 ― 当該難易度水準英熟語が実際の入試英語問題で出題されるとこんな感じ、という(オソロシィほど実力がモロに現れる)「最も苛烈な英熟語模試」・・・受験直前にやってみると効果覿面です・・・あまりマジメに学んでこなかった人は逆にショゲかえっちゃうかもしれないから、自信がない人はこの「範囲無制限版」には手を出さずに「範囲限定版」でコツコツ復習するほうが安全かもしれません。
<全問対象(MAX100問誤答即終了)連続正解マラソン>
   ・・・これまた「範囲無制限」で次々繰り出される難敵相手に「どこまで倒されずに戦い続けられるか?」が問われるバトルロイヤル100問勝負 ― 途中、1問でも不正解ならその時点でゲームオーバーとなります・・・この勝負で「!見事100問完答!」できたら、その水準に関しては「英熟語マイスター(名人)」の称号を授けてもよいでしょう。
<全問対象(正解数獲得合戦)3分間タイムトライアル>
   ・・・とにかく3分間ひたすら回答し続けて正解数を稼ぎまくるマラソンクイズ・・・目も頭も心もヘトヘトに疲れまくるので、友達と競い合ってやるには不向きでしょう。



・・・以上で、『MNECOLID:銘憶英熟語』の使い方のあらましはわかってもらえたと思います・・・

・・・ここから先は、この教材を復習段階(挑戦2度目以降)でじ~っくり攻めるやり方を解説します・・・


<11>「英和翻訳テスト」 ― 画面上に表示された英語例文を見ただけで、あるいは、読み上げられる英語音声を耳にしただけで、その正しい日本語訳が付けられるかどうか、挑戦してみましょう:

― 例文上端のを押すと、「和訳」が消えます:

・・・ちゃんと「英和翻訳」できたかな? ― 確認するにはを再び押しましょう:

・・・この「和訳」の開/閉は、「英語例文」領域内での「ダブルクリック」でも実行できます ― 英文上でダブルクリックするたび、和訳が見えたり見えなくなったりします。


<12>「英語例文再現テスト」 ― 画面上に表示された和訳を見ただけで、あるいは、読み上げられる英語音声を耳にしただけで、英語例文が正確に再現できるかどうか、挑戦してみましょう:

― 例文上端のを押すと、「英語例文」が消えます:

・・・和訳から、あるいは読み上げ音声から、きちんと「英語例文」を再現できたかな? ― 確認するにはを再び押しましょう:

・・・この「英語例文」の開/閉は、「和訳」領域内での「ダブルクリック」でも実行できます ― 日本語訳の上でダブルクリックするたび、英語例文が見えたり見えなくなったりします。


・・・「三択クイズ」という性質上、「正解」以外の2つは「当て馬(ひっかけ)選択肢」となるわけですが、そうした「メインの熟語じゃない熟語」にもスポットライトを当ててみましょうか・・・


<13>正解からハズレた2つの「当て馬熟語」が、画面下方の[2]と[3]の選択肢に、寂しそうに並んでいます:

・・・「当て馬」とはいえ熟語は熟語なので、その意味については:
[2]「thanks to <sb/st>」=「<誰か/何か>が原因で」
[3]「up to <num>」=「<n>の数に至るまで」
と、最小限の解説だけは付けてあります・・・が、それだけでは物足りない(もっと「例文」とか「Note:」とかまで確認したい)という時には、末尾にある[■]マークをクリックすれば、その(ここでのメインテーマではない)英熟語を「メイン扱い」で見ることができます:
----------

・・・まぁ、復習のたびに「ゲスト熟語(メインじゃないやつ)」までいちいち細かく確認してたら時間がいくらあっても足りなくなるので、通常の学習では「[■]を押さなきゃ見れない話」は無視しておいて構いませんが、「この熟語の例文か解説に、ちょっと気になる何かがある」というような時には、即座に開いて見られないとストレスがたまるでしょうから、こういう[■]もあったほうが便利でしょう。


★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
この『MNECOLID:銘憶英熟語』のインタラクティブ・インタフェース、実際に体験したい人は、
↓ こちらをどうぞ ↓
(正解は[1])
(    )に入るものは?
(    ) a certain estimate, the human population of 250 million at the time of the birth of Jesus Christ reached 500 million around 1600, doubled to a billion around 1800, snowballed to five billion in 1987, and will hit ten billion in the middle of this century.
ある見積もりによれば、イエス・キリスト生誕時に二億五千万人だった人類の人口は、紀元1600年頃に五億人に到達し、1800年頃には十億人に倍増、その後雪だるま式に膨らんで1987年には五十億人となり、今世紀中頃には百億人に達するだろうとされている。
(  A    B    C    D    E    F    G    H  ) ― B ― [259]
According to[■]
[■]
according to <sb/st> / according as... 【1】 (according to <sb/st>)<誰か/何か>によれば / 【2】 (according to <sb/st>)<誰か/何か>に応じて / (according as...)...するにつれて
Note: 後続部が「句」の場合は「according to」、「節」へと続く場合は「according as」の形を取る。「<誰か/何か>によれば」は「伝聞情報」を表わす言い回し、「節」を従える「...するにつれて」の用法は「as...」だけでも通じるところに敢えて「比例」の響きを強めるための「according」を添えた言い回しである。
  
【1】 According to a certain estimate, the human population of 250 million at the time of the birth of Jesus Christ reached 500 million around 1600, doubled to a billion around 1800, snowballed to five billion in 1987, and will hit ten billion in the middle of this century.
ある見積もりによれば、イエス・キリスト生誕時に二億五千万人だった人類の人口は、紀元1600年頃に五億人に到達し、1800年頃には十億人に倍増、その後雪だるま式に膨らんで1987年には五十億人となり、今世紀中頃には百億人に達するだろうとされている。。_。
【2】 One's self-respect inflates according to one's age, not necessarily according to the increase in one's value.
=One's self-respect inflates according as one grows older, not necessarily according as one's value increases.

人の自尊心は年齢と共に膨れ上がるが、必ずしもその人の価値が上がるにつれて自尊心が膨張するわけではない。。_。
Thanks to「thanks to <sb/st>」=「<誰か/何か>が原因で」。[■]
Up to「up to <num>」=「<n>の数に至るまで」。[■]


[基10]スタート!・・・(残り10問)
Q =  < MNECOLID_B_000259 > 
choose ANSWER from 1, 2 or 3 (press ENTER to go to NEXT question)
正解番号を1, 2, 3から選んでください(ENTERを押すと次問へ進みます)
...you can also use the following alternative keys(以下の代替キーも使えます):[1]=(a, j) / [2]=(s, k) / [3]=(d, l) /
[CANCEL(問題回答中止)]=(9) / [解説を読む]=(0)
コピー・翻訳・非個人的使用 厳禁   (C)COPYRIGHT ZUBARAIE LLC.
・・・なお、このインタフェースは「ブラウザの再読込」によって自動的に無効化される。
一発での成功を祈る・・・



・・・とまぁ、ザッとそんな感じです ― 論より証拠、能書きより見本版 ― 実際「WEB三択クイズ」をプレイして、その実態を体験してみてください(「見本版」とはいえ、中身は「正規版」と一緒です・・・違うのは「成績記録が残らない」という一点だけ):
『MNECOLID:
MNemonic English COLlocation and IDiom
(銘憶英熟語)』見本版


受講申込みは、コチラから ⇒ https://zubaraie.com
presented by 合同会社ズバライエ<ZUBARAIE.LLC>
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